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大学生協カレー企画(2009)Project C vol.1 ~ 怒髪天カレー ~ 大学生協向け企画書

Project C vol.1 ~ 怒髪天カレー ~
vol.1
2009/07/15
文責:勝部
1.背景
動機
個人的に、去年まで存在した東北大の文化”貧食”その存在、特に怒髪天カレーにクローズアップしたいと思った。
背景
新入生はほとんど貧食、怒髪天カレーの存在を知らない。
Masspyのカレー企画 Project Cの第一弾である。(Project Cについては別資料)

2.対象
怒髪天カレーを知らない東北大生(主に一年生)
怒髪天カレーを知っている東北大生(OB、OG含む)
怒髪天カレーを食べていた教員

3.目的
 コンセプト
貧食が存在したことを知らない一年生に、認識を。
貧食の恩恵を少なからず受けた先輩方に、懐古を。

食堂としての大学生協を取材
普段何気なく使っている食堂のその仕組みや活動を知ってもらい、組合員であることの認識、一言カード等のさらなる活用を図る。
Masspy知名度UP
誰もが知っている生協とコラボする事で、飛躍的な知名度のアップを狙う。
自炊応援
ミールカード使用者は多いものの、休日や長期休暇の時には自炊をしなくてはならないはず。
コンビニやスーパーの総菜、冷凍食品に頼ってしまう人がいるのも事実。
そこで簡単で失敗がないメニューであるカレーに興味を持ってもらう。

4.内容
怒髪天カレーのメニュー取材。
自宅での制作、試行錯誤、アレンジ(もっと辛くしてみる等)
それらの過程、カレーのレシピの公開。

媒体はTonPepperを予定。

5.審議事項
メニュー提供の可否。
大学生協側から見て、メニュー提供はデメリットになりうる。
怒髪天カレー期間限定復刻と絡められるかどうか。
告知としての役割も可能。
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大学生協カレー企画(2009)Project C vol.1 ~ 怒髪天カレー ~ 内部向け企画書vol.1

Project C vol.1 ~ 怒髪天カレー ~
内部向け企画書vol.1
2009/06/23
文責:勝部
1.背景
自身がカレー好き。
食べ物ネタは受けが良い。
何か企画作りたい。

2.対象
ギャラリーとしての東北大生、OB、教員
アプローチ対象としてのおおわん、東北大生協

3.目的
個人的に、
 初めての企画に挑戦したい
表向きは、
 貧食が存在したことを知らない一年生に、認識を。
 貧食の恩恵を少なからず受けた先輩方に、懐古を。
 食堂としての生協にクローズアップ
 Masspy知名度UP
 自炊応援
裏の目的として、
 どこまでおおわん、東北大生協の協力が得られるのか量り、また、Masspyを印象づける。

4.内容
怒髪天カレーのメニュー取材、制作、試行錯誤、アレンジ、公開

5.審議事項
媒体は何か?
具体的に煮詰めていく作業